きょうの夕方、ねえちゃの甥から私のところへ電話がありました。来週の水曜日にグループホームへ、ねえちゃの「姉さま」をはじめ4人で見舞いに行くということでした。

「姉さま」は、ねえちゃより11歳年上。昨夏、脳梗塞で入院し、その後は長野県南部の山里でリハビリをつづけています。

「兄弟姉妹で生き残ったのは2人だけになっちゃったんだから」と、ねえちゃは姉にひときわ会いたがっていました。待ちに待った久々の対面が出来ます。

当日は、外出の行事は特に無いようです。来ること忘れないように、来週の水曜日に来ること日記帳に書いておくように電話でいうと、何のことかイマイチ理解できていないようではありましたが「すぐ、日記に書かなきゃね」と、応じていました。