きょうは、朝、8時20分に近所の奥さんと待ち合わせて、ねえちゃは車で美容院に連れて行ってもらいました。

それまでにちゃんと起きて、支度をしておけるように、前の日、「お嫁さんに7時半に起こしてくれ」という依頼をしてのことです。

午後7時ごろ、「きれいになってきたかい?」と電話をすると、なんとか美容院のことを思い出して「うん!」と機嫌よく答えました。

でも、いつもお世話になっているからと用意しておいた東京の佃煮のおみやげは、やっぱり渡すのを忘れていました。

それでも「きれい」になって気分転換できたのか、おみやげを見つけ出すと元気に「これから渡して来るから」と話していました。