厳しい寒さがつづく中、床暖房やストーブに利用している灯油が少なくなって来たようなので、最寄りの店に注文しました。

最近ねえちゃは現金のやり取りが困難になってきたので、灯油屋さんには銀行引き落とし手続きの書類を送ったばかりでした。

満タンにすると、1万4000円ほど。銀行引き落としは、来月からで今回の支払いは現金です。

灯油屋さんとやり取りしてねえちゃは久しぶりに財布のお金を使ったはずですが、いつものように頭から完全に消去されてしまっています。

「灯油入れてもらった?」。「え~、来ないよ」。「タンクに入ってないの?」。「あっ、入っているわ。いっぱい」。

テーブルの上には伝票が置かれているところからすると、支払いは済ませたようです。