昼ごろ、ねえちゃから東京へ電話がかかって来ました。いつものように「どうしたの?」と聞くと、「灯油屋さんがお前の連絡先が知りたいと言ってきた」といいます。

「教えてやればいいじゃない」というと、「連絡先が分からない」といいます。「いまかけている番号が連絡先じゃない」と言っても、何がなんだかよくわからないようです。

灯油屋さんに電話をしてみると、たびたびねえちゃから灯油の注文の電話がかかってくるけれど、どうしたらいいか、ということでした。

詳しく聞くと、補給しなくても来月中旬まではもつそうですが、念のため、年内にいちど補給してもらうことにしました。

もはや、灯油があるかないかも判別できず、当然の如く、いつ注文したかどうかもわからなくなってしまいます。灯油はほとんど唯一、現金取引していますが、これも銀行引き落しにする必要もありそうです。