きょうの午前中、ねえちゃと同じデイサービスに通っているいつものおじいさんが、柿を5個とリンゴを4個を持ってきてくれました。

「余分にあってもしかたがないから」と、柿など、このところ毎週のように届けてくれるようです。

あいかわらず、おじいさんが何という名前なのか、どこに住んでいる人なのか、ねえちゃは知らないし、関心も示しません。

だれからいただいたか1秒後には忘れてしまうので、いつもテーブルの上に置いているノートにこの件を書かせました。

それでも何が何だったかすぐ忘れてしまうねえちゃですが、昼食後、さっそく、いただいた柿の皮をむいて食べたようです。