パック入り昔の同僚

2017年02月20日

届印

先日、料金の銀行口座引き落としを申し込んだ、電話や光回線サービスの代行会社から「金融機関届印との印鑑相違」の不備で決済情報再登録を、という手紙がきょう届きました。

いつも利用している銀行の通帳にある口座番号をきちんと記入して、ねえちゃに「これが届印だから」という印鑑を押して送ったはずなのに、いったいどうしたことでしょう?

ねえちゃに問いただしてみると、ホントのところ通帳の届印がどれだったのか、忘れてしまって分からないのだといいます。

古い通帳を見れば届印が押してあるはずだから出してくれ、といっても、新しいの以外はどこかへやっちゃったといいます。

しかたがないので、届印が押してあった郵便貯金のほうの口座を書き込んで再送することにしました。

公共料金や生協など、これまではちゃんと届印を覚えていて手続きをしてきたはずです。

いちばん大事な銀行の届印も忘れてしまった、というのはなんともショックです。

お金の管理をどうしていくか。真剣に考えなければなりません。
 


harutoshura at 23:26│Comments(0)

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
パック入り昔の同僚